どこがいいか迷ったら?おすすめの自動車保険【年代別】ランキング!【2019年】

おすすめの自動車保険【年代別】ランキング!【2019年】

 

どこがいいか迷ったら?どの保険を選んだらいいの?

 

 

このページでは、「自動車保険」の人気ランキングを紹介しています。

 

高い自動車保険を安くしたい、安心して加入できる保険会社はどこなのか?

 

先ずは今加入している自動車保険と比較してください。

 

1社だけではなく複数見比べることで、今の保険の良い所悪いところが見えて来ます。
比較した後なら、後悔はしませんよね?

 

 

▼あなたの車のメーカーは?ヘルプ

 

 

安心できる保険は?保険料が安いところは?ロードサービスは?

 

そして、一番気になるであろう「総合的に判断して、おすすめなのは?」の答えがサクッと分かるはずです。


 

 

とは言っても…(´・ω・`)

 

自動車保険は年齢や環境によって、ベストな契約内容が変わり、保険会社によっても違います。

 

1社に絞らずに複数の保険会社を比較する必要があるため、かんたんに見積比較が出来る一括見積もりを使ってみるのもおすすめです。

 

満足度や売れ筋をチェックしたいという人は我が家のおすすめ自動車保険ランキングをチェックしてみてください!

 

【年代別の『保険料』ランキング】はこちら!>>

各年代ごと【保険料の安い順】にランキング付けしました。

管理人がおすすめする【人気のある保険会社】ランキング

 

おすすめの 【通販型自動車保険】

 

1位ソニー損保

 

 

第一位は「保険料は走る分だけ」のソニー損保!

 

無駄なくコスパ最高!サービスと保険料のバランスがいい!


 

●特徴

 

  • 国内損保で安心感が高い
  •  

  • ダイレクト型で保険料が安い
  •  

  • 細かな補償内容の設定ができる(リスク細分型)
  •  

  • ロードサービスの充実

 

ソニー損保のロードサービスと割引

 

事故対応
事故受付 24時間365日
初期対応受付期間 0:00~20:00
事故対応体制
  • 即日クイック対応

    (相手方への連絡)
    (病院への連絡)
    (修理工場への連絡)

  • 1時間以内に専任担当者を決定
  • 土日の事故でも即日対応
ロードサービス
レッカー距離

/運搬費用

指定工場 50㎞/希望先 無制限
宿泊費用 1泊
帰宅費用 無制限
トラブル対応
  • バッテリー上がり
  • キー閉じこみ
  • パンク・タイヤ交換
  • 脱輪引き上げ
  • ガス欠
  • 条件(30分以内)
走行距離区分・割引
走行距離区分
  • 3,000㎞以下
  • 5,000㎞以下
  • 7,000㎞以下
  • 9,000㎞以下
  • 11,000㎞以下
  • 16,000㎞以下
  • 無制限

  割引サービス 割引額

主な割引

インターネット割引 新規8,000円・継続2,000円
新車割引 5%
運転者限定割引 7%~1%
ゴールド免許割引 10%
継続割引 1%~2%
電気自動車割引 1,000円
証券ペーパーレス割引 500円
セカンドカー割引 新規7等級からスタート
マイページ新規申込割引 1,000円
継続時複数契約割引 1,000円
くりこし割引 走らなかった走行距離分

 

 

ソニー損保の基本情報特徴を詳しく解説

 

●管理人の評価!

 

ソニー損保はダイレクト型の自動車保険であるため、代理店型に比べ保険料が安くなります。
保険料は「走った分だけ払えばいい!」のフレーズでおなじみの年間走行距離指定が可能で、使用目的に合わせることで、余分に払う必要がなくなります。

 

万が一の時のロードサービスも充実しており、特に困ることはないでしょう。

 

ソニー損保の自動車保険は各サービスが充実していて、なおかつ保険料が安いという事です。
それはすなわちソニー損保を選んでおけば大丈夫です!

 

 

ソニー損保を検討した方の声

 

通販型ならではの安さが魅力

 

保険料が高かったので、次は安い保険会社を探していました。代理店型の経験があればネット型の保険に加入してみるのも良いと思います。(東京都 24歳 岸谷)

 

ロードサービスがあって助かった

 

旅行中に車が故障してしまいレッカーサービスを受けました。帰宅費用も保険で補償され、トラブルが心配な輸入車には必須ですね。(神奈川県 35歳 遠藤)

 

事故対応も丁寧だった

 

夜中の事故に対応してくれました。事故直後のアドバイスや相手への対応も丁寧にやって頂け心強かったです。(愛知県 19歳 恵美)

 

安心できる国内型の保険に入りたかった

 

保険には安心第一を求めていたので開始系の保険会社は少し心配でした。国内大手が運営するダイレクト型保険は対応も丁寧で間違いありませんでした。(大阪府 46歳 和香子)

 

自動車保険の事が詳しくなりました

 

ダイレクト型の保険に加入するために保険の事を勉強しました。結果この保険に加入して間違いありませんでした。(千葉県 31歳 村田)

 

 

 

 

イーデザイン損害保険

 

 

第2位は「東京海上グループ」のイーデザイン損保!

 

国内損保にもかかわらず安い!


 

イーデザイン損保の紹介

 

 

 

★サイト管理人による【イーデザイン損保の評価】★
料金 補償 ロードサービス

最安ではないがバランス良い

補償は確実

レッカーの距離が長い

●特徴

  • 国内損保で安心感が高い
  •  

  • ダイレクト型で保険料が安い
  •  

  • 細かな補償内容の設定ができる(リスク細分型)
  •  

  • ロードサービスの充実

●管理人の評価!

 

イーデザイン損害保険は、実績と経験のある東京海上グループであるため、事故時の対応が手厚く付く安心です。
保険料も安く、初めての自動車保険や乗り換えにおすすめです。

 

●まとめ

 

代理店型自動車保険とダイレクト型自動車保険の良い所とりという印象を受けました。
保険料を安くするためのダイレクト型自動車保険の構築にあわせ、対応は代理店型自動車保険のように「専任担当者」が付くところがユーザーに沿った保険と言えるでしょう。

 

 

イーデザイン損保のロードサービスと割引

 

事故対応
事故受付 24時間365日
初期対応受付期間 ~21:00
事故対応体制
  • 「専任担当者」が事故解決

    (相手方への連絡)
    (病院への連絡)
    (修理工場への連絡)
    (相手との示談交渉)
    (弁護士への法的見解の確認)
    (示談成立、保険金支払い)

  • 弁護士費用等補償保険がしべての契約に付帯のためもらい事故でも安心
  • 土日の事故でも即日対応
  • 保険金請求手続きサポート
ロードサービス
レッカー距離

/運搬費用

指定工場 60㎞/希望先 無制限
宿泊費用 なし
帰宅費用 なし
トラブル対応
  • バッテリー上がり
  • キー閉じこみ
  • パンク・タイヤ交換
  • 脱輪引き上げ
  • ガス欠
  • 応急対応:条件(30分以内無料)
  • 故障相談
  • 情報提供
走行距離区分・割引
走行距離区分
  • 3,000㎞以下
  • 5,000㎞以下
  • 10,000㎞以下
  • 無制限

  割引サービス 割引額

主な割引

インターネット割引 新規10,000円・継続10,000円
無事故割引 2%
早割り 500円
新車割引 あり
運転者限定割引 7%~1%
ゴールド免許割引 10%
継続割引 0.5%~3%
証券ペーパーレス割引 500円
セカンドカー割引 新規7等級からスタート

 

 

イーデザイン損保の基本情報特徴を詳しく解説

 

 

おすすめの 【代理店型自動車保険】

 

損保ジャパン日本東亜

 

 

 

 

代理店型の第一位は【損保ジャパン日本東亜損保】

 

保険会社の合併統合で良い保険会社が残った!


 

 

★サイト管理人による損保ジャパン日本東亜の評価】★
料金 補償 ロードサービス

保険料は高い

補償は確実

サービスの範囲も広い

●特徴

  • 代理店型の自動車保険で安心感が高い
  •  

  • 保険料は高い
  •  

  • ロードサービスからアフターフォローまで充実

●管理人の評価!

 

自動車保険の事が良く分からないよ!と言う人。
少しくらい高くても安心感が高い保険が良い!と言う人におすすめです。

 

保険料は、ダイレクト型の自動車保険に比べ2割ほど高くなっています。

 

その代わり自動車保険の事を考えることなく全て担当営業者がやってくれます。

 

自動車保険の更新前には電話を掛けてくれますし、事故対応も電話一本で事故現場まで担当者が駆けつけてくれます。

 

自動車保険料は安くは有りませんが、「価格よりも補償や対応が大事」という考えの方にはおすすめの自動車保険です。

 

 

 

 

損保ジャパン日本興亜の基本情報特徴を詳しく解説

【顧客満足度ランキング】

 

オリコン|自動車保険顧客満足度2015~2019年)

 

総合順位 2019年 2018年 2016年 2015年
ソニー損害保険 1位 1位 1位 3位 3位
セゾン自動車火災保険 2位 5位 3位 2位 2位
イーデザイン損害保険 3位 8位 4位 1位 1位
チューリッヒ保険 4位 4位 2位 4位 5位
アクサダイレクト 5位 6位 6位 5位 6位
三井ダイレクト損害保険 6位 13位 7位 7位 4位
東京海上日動火災保険 7位 3位 8位 11位 9位
日新火災海上保険 8位 10位 9位 10位
SBI損害保険 9位 14位 12位 9位 7位
AIG損害保険 10位 7位 5位
損保ジャパン日本興亜 11位 9位 11位 12位
共栄火災海上保険 12位 2位 13位
AIU損害保険(現AIG) 13位 6位 8位
三井住友海上火災保険 14位 12位 10位 14位 10位
富士火災海上保険(現AIG) 15位 8位
そんぽ24損害保険 16位 11位 15位 15位
あいおいニッセイ同和損保 17位 15位 14位
朝日火災海上保険 18位 13位

 

 

【価格ランキング】保険料が安い自動車保険

 

【事故対応の満足度ランキング】

 

※出典:J.D. Power JAPAN|自動車保険事故対応満足度調査SM2014~2018年)

総合 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年
ソニー損保 1位 1位 3位 1位 1位 4位
東京海上日動 2位 2位 2位 6位 8位 5位
損保ジャパン日本東亜 3位 4位 4位 4位 9位 3位
富士火災(現AIG) 4位 8位 2位 5位 2位
AIU(現AIG) 5位 5位 3位 1位
チューリッヒ 6位 8位 1位 3位 11位 12位
イーデザイン損保 7位 5位 5位 10位 10位 6位
セゾン自動車 8位 6位 7位 8位 7位 8位
三井住友海上 9位 7位 6位 11位 4位 9位
日新火災 10位 12位 2位 7位
アクサダイレクト 11位 11位 9位 7位 16位 14位
あいおいニッセイ同和損保 12位 9位 11位 9位 12位 13位
AIG 13位 3位
三井ダイレクト 14位 10位 10位 13位 15位 11位
アメリカンホーム 15位 6位
日本東亜(損保ジャパン統合) 16位 10位
SBI損保 17位 12位 12位 14位 17位 15位
そんぽ24 18位 13位
共栄火災 19位 14位

 

年代別のおすすめ自動車保険ランキング

 

10代(未成年)

 

 

未成年の保険ランキング!


 

●トヨタ・アクア ●被保険者年齢:18歳 ●車両保険:なし

 

順位 保険会社 保険料
1位 イーデザイン損保 114,489円
2位 SBI損保 127,026円
3位 チューリッヒ 131,794円
4位 セコム損保 132,776円
5位 ソニー損保 139,535円
6位 三井ダイレクト 140,629円
7位 アクサダイレクト 145,762円
8位 そんぽ24 176,655円
9位 セゾン自動車保 196,555円
10位 共済 214,562円

 

20代

 

 

20代の保険ランキング!


 

●トヨタ・アクア ●被保険者年齢:22歳 ●車両保険:なし

 

順位 保険会社 保険料
1位 SBI損保 61,509円
2位 イーデザイン損保 68,245円
3位 チューリッヒ 70,807円
4位 セコム損保 71,334円
5位 ソニー損保 74,965円
6位 三井ダイレクト 75,553円
7位 そんぽ24険 78,311円
8位 アクサダイレクト 94,931円
9位 セゾン自動車保 105,600円
10位 共済 115,273円

 

30代

 

 

30代の保険ランキング!


 

●トヨタ・アクア ●被保険者年齢:32歳 ●車両保険:なし

 

順位 保険会社 保険料
1位 SBI損保 24,604円
2位 イーデザイン損保 27,298円
3位 セコム損保 28,323円
4位 チューリッヒ 28,534円
5位 三井ダイレクト 29,986円
6位 ソニー損保 30,221円
7位 アクサダイレクト 31,324円
8位 セゾン自動車保険 37,972円
9位 そんぽ24 42,240円
10位 共済 46,109円

 

40代

 

 

40代の保険ランキング!


 

●トヨタ・アクア ●被保険者年齢:42歳 ●車両保険:なし

 

順位 保険会社 保険料
1位 イーデザイン損保 23,976円
2位 セコム損保 26,602円
3位 SBI損保 27,600円
4位 セゾン自動車保険 27,806円
5位 チューリッヒ 29,221円
6位 三井ダイレクト 29,450円
7位 ソニー損保 30,523円
8位 アクサダイレクト 37,004円
9位 そんぽ24 41,162円
10位 共済 44,933円

 

50代

 

 

50代の保険ランキング!


 

●トヨタ・アクア ●被保険者年齢:52歳 ●車両保険:なし

 

順位 保険会社 保険料
1位 イーデザイン損保 27,365円
2位 SBI損保 30,362円
3位 セゾン自動車保険 31,502円
4位 セコム損保 31,736円
5位 チューリッヒ 33,352円
6位 三井ダイレクト 33,613円
7位 ソニー損保 34,840円
8位 アクサダイレクト 42,235円
9位 そんぽ24 46,981円
10位 共済 51,285円

 

60代以上

 

 

60代以上の保険ランキング!


 

●トヨタ・アクア ●被保険者年齢:62歳 ●車両保険:なし

 

順位 保険会社 保険料
1位 SBI損保 41,738円
2位 セコム損保 46,309円
3位 イーデザイン損保 48,047円
4位 セゾン自動車保険 48,405円
5位 チューリッヒ 50,869円
6位 三井ダイレクト 51,268円
7位 ソニー損保 53,139円
8位 アクサダイレクト 64,418円
9位 そんぽ24 71,657円
10位 共済 78,221円

総合ランキング

 

 

総合・自動車保険【契約者満足度ランキング】

 

※出典:J.D. Power JAPAN|自動車保険契約者満足度調査SM2016~2018年)

総合 2018年 2017年 2016年
ソニー損保 1位 1位 1位 3位
セゾン自動車火災 2位 2位 3位 1位
AIU(現AIG) 3位 4位 9位 2位
セコム損保 4位 7位 5位 6位
楽天損保 5位 9位 4位 7位
三井住友海上 6位 2位 4位
チューリッヒ 7位 8位 6位 12位
AIG損保 8位 11位 10位 9位
イーデザイン損保 9位 3位 12位
共栄火災 10位 7位 10位
アメリカンホーム 11位 10位 16位 8位
あいおいニッセイ同和損保 12位 14位 5位
アクサダイレクト 13位 13位 11位 11位
東京海上日動 14位 14位 8位 14位
SBI損保 15位 5位 18位
三井ダイレクト 16位 6位
新日火災 17位 15位 15位 13位
富士火災(現AIG) 18位 12位 19位 15位
損保ジャパン日本興亜 19位 17位 13位
そんぽ24 20位 16位 17位 16位

 

 

自動車保険の総合ランキング

 

 

自動車保険は安いだけでは問題があります。

 

安くて安心できる保険に加入する必要があります。

 

このランキングは、価格・事故対応などを加味したうえで出た結果です!


 

先ずはダイレクト型なのか代理店型なのかを選ぼう!

 

自動車保険を選ぶ際に1番初めに決める事は「ダイレクト型」か「代理店型」か選ぶところからです。

 

ダイレクト型

 

 

ダイレクト型自動車保険の特徴

 

  • 保険料が安い
  •  

  • 手続きは自分で行う
  •  

  • 専属営業マンが居ない(相談できる相手がオペレーター)

 

代理店型

 

代理店型自動車保険の特徴

 

  • サービスが充実な分保険料が少し高い
  •  

  • 専属営業マンが付く(家まで来て相談にのってくれる)
  •  

  • 全てお任せ、自分がやることは殆どない

 

色々な保険会社が有って保険会社を選べない!

 

 

僕がなぜ保険会社を選べなかったのか?

 

それは安ければ良いという物ではなかったから。


 

自動車保険は万が一事故の当事者になってしまった時に困らないためであるために加入します。

 

安い保険には安いなりの理由があり、高い保険にはサービスや補償される範囲が広かったりと理由があるからです。

 

  • 人を撥ねてしまった
  •  

  • 交差点で車同士の事故に遭ってしまう
  •  

  • 高級車と事故に遭ってしまう
  •  

  • 事故の反動で店舗や建物を壊してしまう
  •  

  • 居眠り運転での事故

 

事故のイメージ写真

 

色々な自動車事故が想定でき、その中には避けられない事故も多々あるからです。

 

例えば信号のない交差点、事故が良く多く起きる場所ですね?

 

こんな所で事故遭ってしまえば、たとえ相手の不注意が原因の事故でも、ある程度の過失を自分も負ってしまいます。

 

もちろん、自分自身の過失のある事故を起こさないとも限りません。

 

その時に子供が乗っていたら?

 

友人が乗っていたら?

 

この様に交通事故は「最悪のパターンが上げきれない程あり」補償を考えると、安易に価格が安い保険を選ぶという訳にはいかないからです。

 

この疑問に行きついたからこそこのページでは

 

最終的にどの自動車保険に加入したらいいのか?

 

という事にたどり着きたいと考えています。

 

最適な保険会社は人によって違う

 

 

自動車保険は年齢や運転歴(事故歴・等級)によって大きく保険料が変わりますね。

 

その保険料の幅は、軽く5倍前後も変わってしまいます。

 

そもそも自動車保険は条件によって大きな保険料の開きが有るので自分に合った保険を探さなくてはならないのです。


 

例えば免許取り立ての20歳の人は軽自動車でさえ年間保険料が25万円オーバーも珍しくは有りません。

 

しかし30歳にもなれば5万円以下で自動車保険に加入する事もそれ程難しくは有りません。

 

これは車に対する経験値や事故統計から導き出された結果の保険料なのです。

 

では、毎日自動車を運転して会社通勤に使っている人と

 

週末しか乗らないサンデードライバー

 

車の重要度も付き合い方も大きく変わりますね?

 

車とドライバーの関係が変われば、補償条件も保険料も大きく変わるのが当たり前なのです。

 

だからこそ、自分にピッタリ合った保険はどれなのか?を見つける必要が有るのですね!

 

自動車保険でおすすめできない会社・対応はありますか?

保険料を抑えるために、必要な補償を削ることはおすすめできません。

 

また、ディーラーや友人・親戚が働いている保険会社をすすめられて、よく調べずに加入するのもおすすめできません。

●解説

 

自動車保険の目的は、自身の人生を守ることです。
保険料を抑えるために、必要な補償内容を削ってしまうと、いざ事故に遭った場合に補償が受けれないばあいがあります。

 

保険会社を選ぶ際も、ディーラだから…知人だから…という理由で保険会社を選ぶと、後悔することがあります。
他社の方が保険料が安かったり、不必要な補償に加入していたりする場合もあります。
特に知人の場合、他の保険会社に乗り換えたい時に、解約を言い出しにくいという事もあるのでおすすめいたしません。

 

 

僕はこの保険を選んだよ!

 

 

どの自動車保険を選んだらいいのか?

 

また、その補償内容で今の保険料は適正なのか?

 

僕の実体験をふまえて紹介しますね。


 

我家は地方都市なので、車が必需品のため家には2台あります。

 

通勤用にトヨタ・プリウスαと軽自動車のスバル・ステラ

 

プリウスαは通勤に毎日運転しているけれど、奥さんの軽自動車は子供の塾への送り迎え位で走行距離は伸びない状況なのです。

 

こんな時どういった保険を選ぶのか紹介します。

 

手厚い保険が欲しい【メインの乗用車】

 

家族をおもって ~手厚い保険が欲しいメイン乗用車!【損保ジャパン】

 

  • 車の使用条件
  • 車種:トヨタ・プリウスα
  • 用途:通勤・通学
  • 年間走行距離:15,000km
  • 運転者年齢:31歳
  • 夫婦・子供1人

 

この保険で一番重要なのは「僕が家族持ち」であること。

 

自動車保険には家族全員をカバーする補償が有ります。
この家族全員を守る補償をの中に

 

  • 個人賠償責任保障
  • 弁護士特約

 

が有ります。

 

個人賠償責任補償は車に乗っていないときの怪我や物損に対して補償されます。

 

また、弁護士特約も保険会社によっては契約車のみの適用になってしまう会社が多いのですが、
僕の選んだ保険会社は同居家族全員の車に対して適用されるのです。

 

こう言った車から見ると「その他」の補償を充実させることを第一に考えて保険選びをしたのです。

 

欲しい条件に合致した保険会社は「損保ジャパン日本興亜」でした。

 

この条件で嬉しい事は、「もう一台の車(奥さんの車)」は徹底して安い補償内容で契約できることでなのです。

 

一見高い保険を選んでいるようでも、結果的に安く上がっているのですね!

 

遠出はしない ~安い保険【セカンドカー】

 

遠出はしない ~安い保険を探したい奥さんの軽自動車!【ソニー損保】

 

  • 車の使用条件
  • 車種:スバル・ステラ
  • 用途:レジャー
  • 年間走行距離:5000km
  • 運転者年齢:28歳
  • 夫婦・子供1人

 

この車は奥さんの軽自動車です。

 

この車では遠出をする事まなく、僕のプリウスαで出かけるので出来るだけ安い自動車保険を選びました。

 

結果、選んだ保険会社は「ダイレクト保険のソニー損保」でした。

 

ソニー損保を選んだ理由は「細かな補償内容を設定し無駄を省く事ができる保険」だったからです。

 

無駄を削った結果「保険料が安く、補償内容がちゃんとしている」保険に加入する事ができたのです。

 

この細かな設定のできる補償内容は手厚い補償似もすることも可能なので、独身で独り身の人でもおススメできる保険会社なのです。

最終手段は【見積もり比較】がおすすめ!

 

 

 

自分に合った保険?

 

細かな設定?

 

そもそも今の保険が良いのか、高いのか良く分からないという人はかなりの人が居ると思います。

 

それは人それぞれ最適な補償内容が変わるからであり、保険会社も変わってくるからです。

 

ソレならば、「一括見積サービス」を活用して各社保険見積もりを取り寄せればいいのですね!


 

どれを選んで良いのか分からなければ様々な保険見積もりを取るしかないと思いませんか?

 

そんな見積もりの比較が簡単に取れるのは本当にメリットしかないのです。

 

この「一括見積」は基本情報を記入するこだけで、複数社の見積もりが取れること。

 

条件記入を進めていくと、その後スグに好条件下の見積もりが送られてきます。

 

図マット一括見積で複数社の見積もりがもらえました

 

この様な見積もり比較を貰えたことで、保険会社おすすめの条件と見積もり結果がメールで届くため、

 

価格と補償内容から保険会社を選び申し込むだけで良いので失敗しないで済みますね!

 

この一括見積と言うサービスは本当におススメできるので絶対に申し込むほうが良いと思いませんか?

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